復溜
熱中症

汗を出させる足のツボとは?

こんにちは。アールスプリング理学療法士の近藤です。

最近暑いのに、夜になると秋の虫の鳴き声を耳にするようになりました。まだ秋の気配を感じる事はありませんが、虫の方が季節の変化に敏感なのかもしれませんね。

今回のブログは、熱中症シリーズの最終回になります。

お客様で暑いのに汗が出にくい、という方がいらっしゃいます。
汗が出ないと体内にこもった熱を放出しにくいので、熱中症のリスクが高まります。

そこで今回ご紹介したいのが「復溜(ふくりゅう)」という足のツボ。
ここは内くるぶしから指二本分上のところです。
この部位を片足ずつ10秒間、3〜5回押してみてください。

内くるぶしまわりには、婦人科系疾患や腎臓疾患に効果的なツボが集まってますので、気になる方は試してみてください。

当店では月末まで、熱中症予防に効果的な「脳整体(10分1650円)」を実施しています。
体内にこもった熱を外に出しやすくするアイスマッサージも好評ですので、熱中症が気になる方はこの機会にぜひお試しください。

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